2024年6月1日
ついに6月になってしまいました。
つい先日正月だったような気がしなくもないのですが、ずいぶんと時間がたつのが速くなったように感じます。
「ウィザードリィ:狂王の試練場」3DリメイクのNintendo Switch版、引き続き鋭意プレイ中です。
先日、僧侶が全回復呪文「マディ」を、魔術師が最強の攻撃呪文である「ティルトウェイト」をそれぞれ覚えたことで、ようやく地下10階の探索が可能になりました。
とは言いましても、まだまだ悪魔や上位アンデッドには到底勝てません。
当然ながら、ラスボスのワードナに挑むのは時期尚早。まずは地下10階の中では比較的戦いやすい人間系(忍者とか魔術師とか)や、経験値稼ぎの伴であるウィル・オー・ウィスプなどと戦うことになります。
そのため、強力な敵を倒してからでないと入手出来ない最強クラスの装備品などはまだまだ視界にも入りません。
出来れば来週あたりにはエンディングを拝みたいとは思うのですが……無理かな?
# 2024年 # 2024年6月 # 2024年6月1日 # ゲーム # Wizardry # ウィザードリィ # 狂王の試練場 # NintendoSwitch # RPG
2024年5月26日
先日正式版のダウンロード販売が始まった「ウィザードリィ:狂王の試練場」3Dリメイク、私もNintendo Switch版を購入し、鋭意プレイ中です。
結局昨日は終日引きこもっており、日中時間帯の半分ぐらいをこれに費やしておりました。その割にゲームの進捗は今ひとつなのですが。
一昨日の時点から、さらに地下4階の特定イベントをクリアし、現在は地下9階で経験値&アイテム稼ぎをしております。
慎重に事を運びすぎたということもあってか、地下4階のイベントはあっさりクリアしてしまいました。ファミコン版あたりではえらく苦戦した記憶があるのですが…。
シナリオクリアだけ考えれば立ち寄る必要のない地下3階と地下5~8階をすっ飛ばして、イベントクリア後はいきなり地下9階に行きました。しかしここ、敵がドロップする装備品の中には品質のいいものも含まれるのですが、なにぶん敵がいやらしい。手強い割に経験値の少ない敵とか、エナジードレイン(レベルを吸い取られる攻撃)をしかけてくる敵とか、対集団攻撃手段を持つ者たちが手を組んで襲いかかってきたりとか。
地下9階はあまりうろつかず、すぐに地上に帰還出来るところを行ったり来たりして、安全第一で行動しています。まあ、地下9階は、スタート地点から地下10階に続く場所までたったの4歩しかなく、それ以外のエリアには全く行く必要がありませんけどね。
地下9階で経験値稼ぎをしているとは言っても、先述の通り苦労の割に経験値の少ない敵も少なくなく、正直あまり経験値稼ぎには向かないという印象です。ですので、現在はどちらかというと装備品集めを重視しています。レベルもそうですが装備品も地下9階で入手可能な最高レベルのものを身に付けていないと、地下10階で生き残れる気がしません。
自分が地下10階で稼ぐようになるのは、もうしばらく先になりそうです。
# 2024年 # 2024年5月 # 2024年5月27日 # ゲーム # Wizardry # ウィザードリィ # 狂王の試練場 # NintendoSwitch # RPG
2024年5月25日
先日正式版のダウンロード販売が始まった「ウィザードリィ:狂王の試練場」3Dリメイク、私もNintendo Switch版を購入し、鋭意プレイ中です。
ようやく、昨夜の時点から、地下1階の特定の場所にいる、オールドファンにはおなじみの経験値稼ぎの伴であるマーフィーズゴーストくんとの特訓についてゆけるようになりました。
しばらくマーフィーくんたちとじゃれ合っていて、ようやくパーティメンバーのレベルが8~9あたりになったところで、「これ、普通に地下2階で稼いだほうが効率よくね?」と思うようになりました。
ファミコン版だと、どういうわけか地下1階の特定の場所に登場するマーフィーくんは1体固定。しかし現在プレイ中のリメイク版では1~2体出現します。むしろ1体のみの登場のほうがまれです。
こちらの攻撃がなかなか当たらず、倒すのに時間が掛かるので、一度に得られる経験値がいくら高くてもあまりそれをうまみとは感じません。
とにかく今の段階では、ぼったくり……もといボルタック商店で販売されている装備品の中で一番いいものを前衛(+盗賊)に装備させることを最優先に、お金稼ぎ(ついでに売却用のアイテム稼ぎ)を重視することとしました。
結局、今の段階では地下2階で戦うのがもっとも効率よさそうです。
なお、地下2階で回収可能なキーアイテムはすべて回収済みです。そのため、次の難関である地下4階某所を突破するために、とにかく実力をつけなければなりません。
ファミコン版をプレイしていたときは、魔術師がティルトウェイト(最強の攻撃呪文)を覚えるまではひたすらマーフィーズゴースト相手に経験値稼ぎをしていたのですが、今回彼があまり稼ぎに向かないため、ひたすら地下2階で稼ぎ続けることとなります。まあ、マーフィーズゴーストを瞬殺出来るようになれば、また地下1階に戻りますけどね。
自分が地下4階に行けるのはいつになるのやら。
# 2024年 # 2024年5月 # 2024年5月25日 # ゲーム # Wizardry # ウィザードリィ # 狂王の試練場 # NintendoSwitch # RPG
2024年5月23日
昨日正式版のダウンロード販売が始まった「ウィザードリィ:狂王の試練場」3Dリメイク、私もNintendo Switch版を購入し、さっそくプレイしております。
昨夜の時点で、キャラクターを2名分しか作成することが出来ませんでした。今夜は残り4名を作成しました。
結局、今回は次のパーティ編成にしました。
善-人間-侍
善-人間-戦士
善-人間-僧侶
中立-人間-盗賊
善-人間-司教
善-人間-魔術師
ファミコン版等をプレイするときは、続編で全員に僧侶系の呪文を身に付けさせようという目論みもあるため、敢えて中立の性格を避けて、悪の盗賊を作って冒険中に性格を矯正させる、ということをしていたのですが、今回は敢えてそうしませんでした。
単純に性格矯正までの間のパーティ編成が面倒くさかったというのもあるのですが、そもそも今回は続編が出るのかどうかもわかりませんし、もし順当に続編(ダイヤモンドの騎士)が登場すれば恐らく終盤に登場する特定アイテムの特別な力で中立の僧侶系呪文術者を作ることも可能となるため、別に性格にこだわるメリットはそこまでないのかなと判断したということもあります。
いざキャラが出来てさっそく冒険、と言いたいところでしたが、Wizardryというゲームは最初がきついということをすっかり忘れておりました。日本オリジナルの外伝シリーズ、特に個人的に最高傑作と思っているゲームボーイ版「ウィザードリィ・外伝Ⅲ」が序盤はそれなりに優しい(易しい)作りになっていたため、そちらのほうに感覚が引きずられておりました。
まず、キャラクターをレベル2に上げるまでがとにかくしんどかった。登場する敵によっては最初の戦闘で早くも死人を出しかねない状況のため、何度もセーブデータを複製して、やられたら複製したデータから戻すというある意味ずるいやり方をして、何とかしのぎました。
現在、自分のパーティは地下2階で拾えるキーアイテムの一部を入手済みで、パーティメンバーのレベルは4~5。しかしこの状態では、地下2階をまだ自由に歩けませんし、地下1階某所にいるマーフィーズゴーストにも勝てません。ファミコン版と同じ感覚でいると本当にきつい。
こんな進捗なのですが、早くも3時間以上も吸い取られてしまいました。本当にこのゲームは「魔法」です。序盤のひよっこな状態ですら中毒性が半端ない。これで事実上のエキストラダンジョンである地下6~8階あたりを平気でうろつけるようになったときには、文字通りの意味で寝食を忘れる状態になりかねません。
なお、先述の通り私が現在プレイしているのはNintendo Switchのダウンロード版ですが、カッとなった私はPS5版の「DELUXE EDITION」もポチってしまいました。
一応そこでは、販売開始が「2024年10月10日」となっています。それまでに、現在プレイしているSwitch版でエンディングを見て、出来ることならば装備品などもコンプリートさせたいです。
# 2024年 # 2024年5月 # 2024年5月24日 # ゲーム # Wizardry # ウィザードリィ # 狂王の試練場 # NintendoSwitch # PS5 # PlayStation # RPG # ヨドバシドットコム
2024年5月22日
昨日申し上げておりましたとおり、「ウィザードリィ:狂王の試練場」3Dリメイクを購入してしまいました。
なお、私が購入したのは、Nintendo Switch版のダウンロード版です。
パッケージ版を買うかどうかはまだ未定です(ぉぃ)。
出来れば今夜寝る前にキャラクター6人分すべて作成しておきたかったのですが、夜中も夜中なので2人だけ作って断念しました。残りの4人の作成は翌晩以降となります。
なお、一点だけ注意点が。
通常の状態でキャラクターメイキングをしようとすると、ボーナスポイントが固定となります。手っ取り早く冒険を始めたい人であればそれでいいとは思いますが、最初からある程度強い状態でプレイしたいのであれば、「キャラクター作成時のボーナスポイント」の設定を「ランダム」に変更する必要があります。
そうすれば、キャラクター作成を始めるごとにボーナスポイントがランダムに付与されるようになります。たいていの場合は、(人間の場合)10以下の値しか出てこないのですが、たまに17以上、まれに28とか29という値がたたき出されることがありますので、出来ることなら28か29まで粘って全6名のキャラクターを作りたいと思います。
ウィザードリィ最初の難関が、このキャラクター作成という行為だと思いますので、多少冒険に出るまでに時間が掛かっても、キャラクターにはこだわりたいです。
早く冒険に出たいです。
# 2024年 # 2024年5月 # 2024年5月23日 # ゲーム # Wizardry # ウィザードリィ # 狂王の試練場 # NintendoSwitch # RPG
2024年5月21日
明日・5月23日より、1981年にオリジナル版がリリースされてから40年以上の長きにわたって親しまれ続けているRPG「Wizardry」の1作目「Wizardry: Proving Grounds of the Mad Overlord」(狂王の試練場)の3Dリメイク版のダウンロード版が正式リリースされ、また、今年後半にリリース予定のパッケージ版の予約も開始されるとのことです。
個人的にも「ウィザードリィ」のシリーズにはそれなりに思い入れがあります。とは言いましても、「狂王の試練場」をプレイしたのは、ファミコン版と、初代PlayStation版「リルガミン・サーガ」に収録されているシナリオ#1、さらにPS版を元に作られたWIndows95/98版「リルガミン・サーガ」のシナリオ#1のみですが。
シリーズ全体としては、ファミコン版の1~3、スーパーファミコン版の5,6と日本オリジナルの外伝Ⅳ、ゲームボーイで発売された日本オリジナルの外伝Ⅰ~Ⅲと、先述のPS版およびWIndows版の「リルガミン・サーガ」をプレイしています。PS版のⅦにも手を出しましたが序盤で放棄してしまいました…。
なお、Steam 上で「Wizardry外伝 五つの試練 」(ゲームボーイ等で展開されていた日本オリジナルの外伝シリーズの流れを汲む作品)も購入済みなのですが、実は一度たりとも起動させていません。単純にプレイする時間がないのと、自分の性格上、ハマりだしたら無限に時間を吸い取られてしまうこともまたわかりきっているからです。
今のところ、自分はPS5版かNintendo Switch版のいずれか一方のダウンロード版を購入予定ですが、場合によってはパッケージ版「も」購入するかも知れません。
問題はPS5版とSwitch版のどちらを買うべきかなのですが、可搬性を考えればSwitch版、自室でじっくり遊ぶならばコントローラーの作りがSwitchよりも段違いでよいPS5版となり、迷ってしまいます。セーブデータを共用出来るならば両方買ってしまいたいのですが(ぉぃ)。
余談
余談ですが、個人的には、「ウィザードリィ」のシリーズの中では、ゲームボーイで発売された日本オリジナルの外伝シリーズのⅢがもっとも好きな作品だったりします。しかし、ウィザードリィは版権が非常に複雑らしく、どうやら当時の外伝Ⅲの制作陣が外伝Ⅲをリメイクすることもままならないようです。幸い、外伝Ⅲのソフトはずいぶん昔に中古で購入済みでレトロフリークにも食わせていて、遊ぼうと思えばいつでも遊べる状態にしているのですが、先述の通りはまり出すと無限に時間を吸い取られてしまうために、遊ぶに遊べない状況です。
コッチも死ぬまでにもう一度通しでプレイして裏ダンジョンも制覇したいです。リアルタイムでプレイしていたときは最後の選択を誤ってバッドエンドになってしまったもので…。
# 2024年 # 2024年5月 # 2024年5月22日 # ゲーム # Wizardry # ウィザードリィ # PS4 # PS5 # PlayStation # Xbox # NintendoSwitch # PC # Steam # RPG
2023年6月14日
昨年からずっとやるやる言っておきながら重い腰の上がらなかった、拙作ゲーム第6弾のプロジェクトにつきまして、昨日やっと始動しました。
とは言いましても、昨日段階では、導入部のバックグラウンド・ストーリーと主要登場人物の一部の設定しか書けておりませんが。
概要と致しましては、先月述べていた下記のものからほとんど変化していません。
プラットフォーム
概要
拙作ゲーム第1弾完全版「The Last Wizard Complete Edition 」の真のエンディングの8年後を舞台とした長編RPG
ただしプレイヤーキャラクターは完全に変更する(第1弾のプレイヤーキャラクターの一部もノンプレイヤーキャラクターとして登場させる)。
第1弾と異なり、マルチシナリオにはしない予定。オーソドックスな長編RPGになると思う。
とりあえず、「The Last Wizard Complete Edition 」の真のエンディング の8年後ということは確定です。通常エンディングとは若干状況が異なっていて、通常では死亡する人が生きていたり、その後の人間関係が変化したりもしています。
ただ、まだそこから先は白紙状態です。
拙作ゲームにつきましては、第2弾(公開終了済み)を除き、基本的な世界観を共有させたいという考えですので、完全に第1弾の異世界という設定にはしません。ちなみに第3弾は第1弾の17年前、第4弾は半年後、昨年公開した第5弾は6年後という設定です。
なお、これから制作する拙作ゲーム第6弾につきましては、先述の通り第1弾完全版の8年後という設定ですが、主要登場人物の一部につきましては、第1弾のみならず、第4弾、第5弾からも取り入れたいと考えております。
第6弾については、自分のゲーム作りの集大成にしたいと考えております。そのため、時間を掛けてでも、完全に自分が納得出来る形にしてから、世に出したいと思います。乞うご期待!
These images are created by NMKD Stable Diffusion GUI .
# 2023年 # 2023年6月 # 2023年6月15日 # ゲーム # RPGツクール # RPGMakerUnite # RPG # TelminaProject # TheLastWizard # StableDiffusion # DiffusionBee
2023年6月4日
私は以前、先月後半から拙作ゲーム第6弾の構想を練るなどと申し上げておりました。
さて、標題の「自作ゲーム第6弾」については、このブログでも何度か触れておりますが、今月後半から、まずは構想を練るところから着手しようと思います。
しかし、実際はあれから一ミリたりとも進捗がありません。
先月そのように申し上げていた時点では、私は先月中にはメイン・シナリオぐらいは書けると踏んでおりました。
しかし残念ながら、実際はシナリオ執筆どころかその下地すら出来ていません。
今月から仕事が変わり、今週からはいよいよ本格的に作業が始まることになりますが、まだ作業がどうなるか全く読めないため、シナリオ執筆のためのまとまった時間を確保出来るのかどうかもまだ見えておりません。
とはいえ、いい加減にそろそろ始めないと、年内どころか来年中の公開も怪しくなりそうです。
「自作ゲーム第6弾」は、私がこれまで「RPGツクール」でゲーム制作をしてきた7年半の集大成となる作品に仕上げたいので、世界観や登場人物などの設定もきちんと固めてから実際の制作に取りかかりたいと思っています。
…嗚呼、まとまった時間が欲しい。
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2023年5月13日
数度の発売延期を経て、今月に入ってから発売された「RPG MAKER UNITE 」、一応私も購入済みではありますが、まだ1回もまともに触っておりません。そもそもUnityの何たるかもまるでわかっておらず、従来の「RPGツクール」よりも確実にとっつきにくいという印象しかありません。
さて、標題の「自作ゲーム第6弾」については、このブログでも何度か触れておりますが、今月後半から、まずは構想を練るところから着手しようと思います。
とりあえず、現在うっすらと考えている内容としては、次のようになります。
プラットフォーム
概要
拙作ゲーム第1弾完全版「The Last Wizard Complete Edition 」の真のエンディングの8年後を舞台とした長編RPG
ただしプレイヤーキャラクターは完全に変更する(第1弾のプレイヤーキャラクターの一部もノンプレイヤーキャラクターとして登場させる)。
第1弾と異なり、マルチシナリオにはしない予定。オーソドックスな長編RPGになると思う。
This image is created by DiffusionBee .
この画像は、第1弾の主人公である少年魔術師(ゲームの舞台設定である西暦2016年の時点で16歳)のイメージをAIで生成したものです。
とはいえ、上述のとおり、プレイヤーキャラクターを完全に交替させるつもりであるため、第1弾の主人公はプレイヤーにはなりません。自分の中では、第1弾の主人公とヒロインについては、エンディングで契りを交わして隣国に移住するところで彼等としての冒険は終わっていて、彼等の後に続く者たち(ただし彼等のこどもではない)の冒険をこれから新たに描こうと考えております。
せっかく、AI画像生成ツール「Stable Diffusion」を使えるようになったのですから、それを用いて、上の絵のような感じで挿絵や顔グラフィックも作ってみたいと思います。あともちろん自前のBGMもいくつか作曲したいです。
今から構想を練るということは、年内の完成は不可能です。来年春頃の公開を目指して制作を進めたいと思います。
# 2023年 # 2023年5月 # 2023年5月14日 # ゲーム # RPGツクール # RPGMakerUnite # RPG # TelminaProject # TheLastWizard # StableDiffusion # DiffusionBee
2023年4月26日
日本時間の本日・2023年4月27日(木)、ゲーム制作ツール「RPGツクール」の最新作「RPG MAKER UNITE 」がついに発売されるとのことです。
一応私も初回特典目当てに今月中に入手するつもりです。
しかし、残念ながら、いまだに自作ゲーム第6弾の制作着手の目処が立っておりません。
来月は多忙になる見込みで、とてもではありませんがゲーム制作に割く時間はありません。さらに、現在ゲーム制作に対するモチベーションが全くない状態で、構想を練ることも出来ておりません。
従いまして、私が実際に「RPG MAKER UNITE 」に触れるのは、どんなに早くても6月以降となります。
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