2023年2月1日
表題の通り、私・テルミナ™が分散型SNS「Mastodon 」を用いて運営する、リベラル(自由主義者)向けコミュニティ「LIBERA TOKYO 」におきまして、利用規約の見直しを検討することとなりました。
近日中、早ければ、2023年2月5日(日)に制定したい と思います。
本記事公開時点で、下記の2点に関する改定を検討中です。
第5条(禁止事項)第12項の3の修正
副管理者あるいはモデレーターに関する条項の新設
それぞれ、以降に述べる事情により、検討を開始するに至りました。
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2023年1月28日
表題の通り、昨日開設されたばかりの、ソーシャリスト向けMastodon コミュニティ「Democratic Socialists of Japan 」に対し、本日ユーザ登録致しました。
当該コミュニティにおける私のアカウントは、下記の通りです。
併せまして、今週新規登録しております「Writing Exchange 」のアカウントと共に、自サイトのMastodonアカウント一覧からもリンクを張りました。
これにより、私がユーザ登録しているMastodonサーバは、私自らが運営している2カ所を含め、計11カ所になりました。
こうなると使い分けが大変になりますが、とりあえず現時点では、「Democratic Socialists of Japan 」のアカウントにつきましては、私自身が運営するリベラル(自由主義者)向けコミュニティ「LIBERA TOKYO 」と併用することにし、当分の間、定期的に相互のフォローリストをインポートし合う運用にします。両者にコミットするユーザ層は広くオーバーラップすると思いますし、どちらか一方で振られた話題についても他方で展開してゆくことで、お互いの向上に繋がってゆければと思います。
なお、「Democratic Socialists of Japan 」管理者のけーざい 氏は「LIBERA TOKYO 」の常連でもあります。
私としては、リベラルを自認する方もソーシャリストを自認する方も、出来ることならば両方のアカウントをフォローしていただきたいと思いますし、また、どちらか一方のサーバにはユーザ登録していただければと思います。
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2023年1月15日
まず、本題に入る前に、私が分散型SNSプラットフォーム「Mastodon 」で運営しております、リベラル(自由主義者)専用コミュニティ「LIBERA TOKYO 」の今後の運営に関するアンケートにつきまして。
いただいたご意見に対するコメントと総括につきましては、今週中におこないたいと思います(今週は仕事が多忙になる可能性大のため、本日中のコメントは厳しいかも知れません)。
もちろん、「LIBERA TOKYO 」ユーザ様のうち、まだ御回答いただいていない方におかれましては、これから御回答いただくことについても歓迎します。是非、下記の投稿に目を通していただき、その上で御回答をお願い致します。
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2022年12月19日
今回は、私のTwitter アカウント「@Telmina 」と相互フォローになっている皆様に向けて、重要な告知を致します。
なお、今回は以前投稿した記事の修正版ではありません。 過去の記事をご一読いただいた上で、本記事につきましてもご一読願います。
長くなりますが、該当する皆様は、必ず最後までお読みくださいませ。
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2022年12月1日
本題に入る前に、昨日のメイド喫茶橙幻郷 14周年記念パーティに参加された皆様、お疲れさまでした。
私はその場で、グラス1杯の赤ワインとは言え、久々にアルコール飲料を口にしてしまいました。そのため、いい具合に酔っ払ってしまい、帰宅後しばらくベッドで横になっていたら、気がついたら本日の午前1時を過ぎていました。
閑話休題。
10月に資産家のイーロン・マスク氏によってTwitter が買収されて以来、世界的に脱Twitterが進行しつつあります。
日本でも、著名人を含む数多くのTwitterユーザが、分散型SNS、とりわけMastodon にアカウントを作り始めています。
とりわけ、象徴的な出来事として、11月30日に立憲民主党の蓮舫 参議院議員、12月1日に同じく立憲民主党の西村智奈美 衆議院議員が相次いでMastodonを始めたということを挙げることができます。
西村氏は現在は企業運営となっているmstdn.jp にアカウントを作成されましたが、蓮舫氏はtoot.blue という個人運営のサーバにアカウントを作成されました。
このどこが象徴的なのかといいますと、蓮舫氏がアカウントを作成した当日以降、悪意を持つ者によって、蓮舫氏に対する虚偽の通報や、toot.blue 管理者に対する蓮舫氏へのアカウント停止要求などが多数発生したとのこと。
蓮舫氏が一民間人の個人サーバであるtoot.blue にアカウントを作成した経緯についてはここでは触れませんし、個人的には蓮舫氏が個人サーバにアカウントを作ったことに対して批判する気もさらさらないのですが、今後、大なり小なり、同様の問題は確実にMastodonのサーバ管理者の間で多発することとなります。
これは公人がMastodonを使うようなったから、というよりも、利用者がある程度以上増えてしまうと、大なり小なり起こってしまう問題ではあります。
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2022年11月26日
私は、分散型SNS「Mastodon 」を用いて、政治的にリベラル(自由主義)の思想を持つ方を対象としているコミュニティ「LIBERA TOKYO 」を運営しております。
以前より予告しておりましたとおり、2022年12月3日(土)に、「LIBERA TOKYO 」の大規模メンテナンスを実施致します。
メンテナンス実施まで1週間を切りましたので、改めて、本件につきまして告知致します。
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2022年11月20日
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2022年11月4日
本記事は、2020年7月29日(水)および2021年6月13日(日)に投稿した下記記事の後半部分を現状に即して修正した上で、その他の箇所についても必要に応じて加筆・修正した内容となります。
是非、これらについても本記事と併せてご一読願います。
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2022年10月26日
昨日私は、予定通り、インボイスに反対する有志による大規模集会「#私がSTOPインボイスの声をあげる理由 10.26日比谷MEETING 」に足を運びました。
国会議員や、インボイス制度によって直接的に悪影響を受ける当事者、識者等が登壇し、インボイス制度の問題点について触れていました。
私も、私自身が分散型SNS「Mastodon 」を用いて運営しているリベラル(自由主義者)専用コミュニティ「LIBERA TOKYO 」のアカウント「 @Telmina@libera.tokyo 」を用いて、現地でほぼリアルタイムにレポートしていました が、投稿スピードが登壇者のスピーチに全然追いつかず、肝心なところを聞き逃したりしておりますので、当日現地にゆけなかった方は是非ともYouTubeの動画をご確認いただければと思います。
VIDEO
自分はインボイス制度についてまだまだよくわかっておらず(まあ、日本政府が進めようとしている時点でろくでもないものであるということだけはわかりますが)、それについて新たな問題点やどうやったら回避できるかといったことを知りたかったのですが、残念ながらその辺りに関する新たな知見はなし。ただ、きちんと調べている当事者が相当の危機感を持ってこの制度を見ているということだけはわかりました。
来月、自分は税務署が開催するインボイス制度の説明会にも足を運ぶ予定ですが、それより前に今回のイベントに参加できたことはよかったと思います。税務署がどんな説明をしてくるのかはわかりませんが、少なくともメリットと称して掲げてくる点については鵜呑みにせずに済むわけですからね。
しかし、この制度の危険性については、当事者となる個人事業主やフリーランスの大半はわかっていないと思います。今回のイベントの動画に限らず、すべての個人事業主やフリーランスの方は、是非インボイス制度について調べて、その危険性を認識し、反対の声を上げてみんなで連帯してください。そして、インボイス制度の実施を阻止しましょう!
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2022年6月25日
私は現在東京都内に住んでいるため、今回の参議院議員選挙では東京選挙区と比例代表に投票することになります。
自分がほかのことに忙殺されている間にも、選挙戦は進んでいます。地元選挙区の序盤の選挙情勢についてはTwitter で知ることとなりましたが、正直、個人的にはあまり喜ばしくない情勢になっているようです。
自民2議席、立憲1議席のリードはまあ既定路線として(これが良いかどうかについてはまた別問題)、れいわ、公明がそれに続き、東京選挙区6議席の最後の1議席を共産と維新で争っている、ということのようです。
私は当初、自分の行動方針を次のように考えておりました。
東京都選挙区のポスター掲示板はすごいことになっていますが、何人候補者が立候補しようと、自分が投票する候補者は既に2名に絞られています。もちろん、立憲民主党の松尾あきひろ候補か、日本共産党の山添拓候補のどちらかです。それ以外の選択肢はあり得ません。
しかし、この方針は序盤で早くも崩壊することとなりそうです。
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