骨伝導イヤホンを買ってしまった。

先日、表題の通り、自分も骨伝導イヤホンを購入しました。

 今回自分が購入した物は、Shokzの「Aeropex」。

 なお、自分はこれをヨドバシカメラで購入しましたが、先ほどヨドバシ.comの当該商品のページを確認したら、あからさまに自分が購入したときよりも値段が上がっていて、ものを間違えたのかとビクビクしてしまいました。

 執筆時点(2022年1月15日・15時半頃)で19,990円となっていましたが、自分が購入した13日夕方の時点では16,190円でした(マジ)。

 ハイエンドモデルを謳っているので、おそらく執筆時点での価格のほうが本来の売価なのでしょうが(実際にそれがメーカー希望小売価格でもある)、それにしても3千円以上も安く購入できたと考えると、ラッキーだったと思います。


 で、なぜ私が今頃骨伝導イヤホンを手にしたのかと言いますと、通院時の待ち時間にもゲームをするためです。

 病院の待ち時間の間、暇なのでゲームでもしたいのですが、いつ名前を呼ばれるのかわからないため、ヘッドフォンを付けてゲームするわけにもゆきません。実際、今週火曜日に通院したときは、予約時間が午後3時で、それ以降に名前を呼ぶと言われていたので、調子に乗って普通のイヤホンをNintendo Switchに接続してゲームをしていたところ、どうやら3時より前に自分の名前が呼ばれていた模様。なので油断も隙もあったものではなく、ゲームをしつつ周囲の音も聞き取れるよう、骨伝導イヤホンの必要性を感じた、というわけです。

 ではなぜハイエンドモデルを選んだのかと言いますと、気分の問題です(ぉぃ)。

 あと、当初は同メーカーのビジネスモデルである「OPENCOMM」を検討しており、それと聞き比べたときに「AEROPEX」のほうが良いと感じたと言うことと、それにもかかわらず(自分が購入した時点では)「AEROPEX」のほうが販売価格が安かったと言うことも、決め手となりました。

 通院時における使い勝手につきましては、今度通院したとき(来週火曜日)に確認し、翌日以降にブログに投稿しようと思いますが、まずは自室や外出時に使ってみたときの感想をば。

 外出時にはこれまで通りソニーのノイズキャンセリングヘッドフォンを使うつもりですが、先述の通り病院の待ち時間などで、今回購入した骨伝導イヤホンは活躍してくれると思います。

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